ローション責めをマスターする!>
ひとみさん
ローションを使って男性器をマッサージしましょう
ローション責めをマスター

みなさん。お仕事でフィニッシュは何で行う事が多いでしょうか?素股やフェラなどが大道ではありますがソープランドの場合は挿入から射精までの一連の流れで行えますが、デリヘルやホテヘルの場合、挿入をしてはいけないため必然的に他の方法で相手をフィニッシュまで誘わなければいけません。
今回はその中でも、意外と行われていないローション責めでのフィニュッシュの紹介とそのテクニック方法についてご紹介していきたいと思います。

以外とされていない?ローション責め

ソープランドなどでおなじみのマットプレイなどで使うローション、実はデリヘルやファッションヘルスなどではあまり使われません。ローション=マットプレイというようなイメージで捕らわれやすくハードルが高いと思われてがちなローション責めですが、マットプレイ以外でも手コキなどと組み合わせることによって、より快感が得られることができるのがこのローション責めなのです。

ローション責めには他にもメリットが沢山あります。
風俗のお客さんで一番苦労するのが遅漏のお客さんです。手コキをするのも手が疲れてしまいますし、フェラでイカせようものなら、顎が疲れてしまいます。
そんな遅漏のお客さんでもある程度早くイカせることができるのがこのローション責めなのです。
ローション責めは男性器に直接的な刺激を与えます。人によっては刺激が強すぎて痛い、くすぐったいという人もいるほどです。ですが快感の激しさはフェラなどよりも強くすぐに射精してしまうという人も多くいます。

ローションで手コキをマスターする

ローション責めでもっともポピュラーなプレイはローション手コキです。股や腕、おっぱいを使って素股をするというのもローションプレイの一環ですが、素股の場合、相手に主導権が握られてしまうと言う可能性、そして全身運動の為、相手を満足させることにかなりテクニックを要するということから、ローション責めをまずマスターするには手コキから習得することをおすすめします。
まず手コキをする時に重点的に責める部分は亀頭部分です。しかし亀頭部分はとても敏感な部分ですので優しく愛撫してあげましょう。ローションを多めにつけると刺激なども和らぎますので、亀頭が弱い人にはローションを多めにつけることが重要です。
亀頭部分の鈴口から腹部分をすこし強めに刺激をしてみましょう。 その刺激でくすぐったい、痛いという人は亀頭が弱い人ですのであまり強めに刺激ぜずに玉や根元の部分を刺激しましょう。亀頭部分を刺激しても我慢できると言う人は亀頭が強い人です。遅漏でもあります。そういった人は亀頭部分を重点的に責めてあげましょう。
寸止めプレイで弄ぶ
ローション手コキに慣れてきたら今度は寸止めプレイをして射精感を高めてあげましょう。男性が一番気持ちいい時、それは射精をしている時ですが、その射精を焦らされれば焦らされるほど射精の気持ち良さが倍になるのです。
男性がいきそうになったら男性器の刺激をやめ根元部分をぎゅっと握ります。また玉の部分もぎゅーと握り引っ張ることで射精を止めることができます。
男性器を刺激しい、イキそうになったら止めるを繰り返し、男性がヘロヘロになったら射精させてあげましょう。
ローション責めで手コキをマスターすれば指名も多く入ることまがい無し。ポイントは主導権を握ると言うことです。Sになるという訳ではありませんが、責め上手になれば自ずと指名も増えてきます。

いかがでしたでしょうか?今回は「ローション責めをマスターする!」についてご紹介いたしました。 出稼ぎ風俗求人サポートセンターでは、いろいろな質問をお待ちしております。お問い合わせは下記のフォーム、お電話、またはLINEから!どうぞお気軽にお問い合わせください。

過去のコラム

お問い合わせフォーム

お問い合わせフォーム

下記のフォームより必要事項を入力の上、ご応募下さい。
もちろん質問だけでも、お気軽にご連絡下さい。
出稼ぎ風俗求人サポートに関する、ご質問やご相談は下記フォームよりお願いいたします。

※必須項目は全てご記入くださいますよう、よろしくお願いいたします。
※ご記入のメールアドレスに返信されますので正確にご記入くださいますよう、よろしくお願いいたします。 ※メールアドレスをお持ちでない方は、0120-887-707までお電話下さい。

お名前 (例)あい
メールアドレス (例)xxxx@xx.com
電話番号 (例)xx-xxxx-xxxx
ご希望エリア
生年月日
お悩み・質問等

※『通勤希望』『出稼ぎ希望』と記入いただくとスムーズです。
どんなお悩みでもお気軽にご相談ください。

あなたは現在、18歳以上ですか?
(高校生不可)

はい。私は18歳以上かつ高校生ではありません。

※18歳未満(高校生を含む)は応募いただけません。

ID:work2015