SM特集!拘束チェアやブランコとは?>
ひとみさん
SMの道具の中には衣装や小道具以外にも大道具なるものがあります。
今回はSMの大道具、拘束チェアやブランコについてご紹介していきます。

夏のSM特集と言う事で今回はSMには欠かせない大道具についてご紹介していきます。
SMにはボンテージなどの衣装、鞭やバイブ、蝋燭などの小道具の他に、奴隷役を拘束するためや屈辱的な格好で拘束するための椅子やベットなどの大道具と言うものがあります。今回はそんなSMに使われる大道具についてご紹介していきたいと思います。

SMの大道具はどのようなものがあるの?

SMの大道具はSM専用のHOTELやSM専用の風俗に行かないと見れない為、実際どうやって使うかわからないというものが多くあるのではないでしょうか?今回はそんなわかりづらいSMの大道具についての特集をしていきたいと思います。
貼り付け台
SMの拘束具とは基本的に拷問器具として使われていたものを一般の人たちでも使いやすく したモノがSMの拘束具、貼り付け台です。一般的な貼り付け台はエックスのような形の台の先端部分拘束するための手錠が取り付けてあります。貼り付けられる側が怪我をしないように柔らかいスポンジ性の手錠だったり、拘束してもしもの事があった場合すぐに逃げられるようにしっかりとした拘束器具出ないもの、手錠部分がグリップになっている拘束器具があります。

三角木馬
こちらも中世に使われていら拷問器具のひとつで今現在はSM専用の大道具として多く使われています。
三角形の頂点が尖った跳び箱のような器具で奴隷側はその尖った跳び箱にまたがり、股間部分を刺激させます。本来は股間をさく目的で作られました。
足に重りをつけたり抵抗できないように縛ったりと色々なスタイルがあります。木製のモノが当時から多かったため木馬と言われ中には尻尾や馬の首が付いている三角木馬もあります。

ブランコ
SMで使われるブランコは遊具などに使われるブランコと違い、ハンモックのような形をしています。ラバーや鎖、鉄パイプなどを使って作られていることが多くあります。
利用方法として奴隷側がハンモック式のブランコに足を広げて乗りそのまま責めます。ブランコはゆらゆら揺れますので奴隷側は無抵抗のまま重力に身を委ねることしかできないのです。

SMの大道具は貴重?

SMの大道具物は小道具のようにすぐに手に入るものではありません。しっかりした施設やホテルに行かないとSMの大道具を使うことはありません。東京でSMの大道具が使えるホテルはいくつかありますが、その手の趣味の人たちの中で一番有名なホテルは東京の大田区、蒲田にあるロッショルと言うホテルです。ゴールドチェアや様々な拘束器具が備わっている部屋が5部屋もある上級者向けのホテルとなっています。是非SMをしてみたいという人たちはこのホテルを利用してみてもいいのではないでしょうか?

いかがでしたでしょうか?今回は「SM特集!拘束チェアやブランコとは?」についてご紹介いたしました。 出稼ぎ風俗求人サポートセンターでは、いろいろな質問をお待ちしております。お問い合わせは下記のフォーム、お電話、またはLINEから!どうぞお気軽にお問い合わせください。

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